おいしいお米を作っています

鶴ケ崎農産株式会社は、青森県内で広大な田んぼでお米づくりを行っています。
「まっしぐら」をはじめとする品種を育て、春の田植えから秋の収穫まで、一年を通して愛情を込めて大切に育てています。地域に根ざした農家として、人とのつながりや交流も大切にしながら、日々お米づくりに励んでいます。これからも青森の豊かな自然とともに、おいしいお米を育て、皆様の食卓に笑顔を届けて参ります。

青森生まれのお米「まっしぐら」

青森県で生まれた「まっしぐら」は、ほどよい弾力と粘り、さっぱりとした味わいが特徴のお米です。毎日の食卓にはもちろん、さまざまなおかずとも相性がよく、飽きのこないおいしさが魅力です。鶴ケ崎農産株式会社では、この「まっしぐら」をはじめとする品種を栽培しています。青森の豊かな自然の中で育ったお米を、ぜひ毎日のごはんで味わってみてください。

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東京ドーム約21個分!広大な田んぼでお米づくり

鶴ケ崎農産株式会社がお米を育てているのは、約100ヘクタールもの広大な田んぼ。東京ドームに換算すると、なんと約21個分にもなります!青森県の豊かな自然に囲まれたこの広い土地で、毎年お米づくりに取り組んでいます。広大な田んぼを管理するのは決して簡単ではありませんが、この土地を活かしながら、これからも青森のお米を生産し続けていきます。

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春から秋へ、季節とともに育つお米

お米づくりは、春の田植えから始まり、夏の生育期間を経て、秋の収穫へと進んでいきます。季節によって田んぼの景色も大きく変わり、青々とした苗が少しずつ成長し、秋には黄金色の稲穂が広がります。鶴ケ崎農産株式会社では、こうした季節の移り変わりとともに、一年を通してお米の生産に取り組んでいます。自然と向き合いながら育てたお米が、皆様の食卓へ届いていきます。

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これからの農業を見据えた生産への取り組み

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鶴ケ崎農産株式会社では、お米の生産だけでなく、主食用米の価格安定を見据えた生産調整にも取り組んでいます。お米の需要や農業を取り巻く環境が変化する中で、大切なのは、これからもお米づくりを続けていけること。自社で生産調整を行ないながら、農業経営の安定と持続的な生産を目指しています。青森のお米づくりを担う一員として、将来を見据えた農業に取り組んでまいります。